iPS細胞を皮膚の老化研究に応用

理容室・美容室、エステ・ネイルサロンおよび歯科・医療の業務用設備機器や化粧品等を手掛けるタカラベルモント㈱(代表取締役会長兼社長:吉川秀隆/本社:大阪市中央区)では、東京工業大学科学技術創成研究院 先導原子力研究所の島田幹男助教・松本義久准教授、科学技術創成研究院未来産業技術研究所の沖野晃俊准教授らの研究グループと共同で、iPS細胞から作製した皮膚ケラチノサイトに対して、放射線で疑似的に老化を再現し、老化が皮膚に及ぼす影響を明らかにしました。

詳細なリリースはこちらをご覧ください。
http://urx.space/R8BX