業界発展へのサポート

教育施設の創設

タカラベルモントは、理美容業界の黎明期より、後世の施術者を育てるための教育施設の創設に取り組んで参りました。それは、理美容サロンに留まらず、エステティック、ネイルと拡大しており、正確な技術の習得を目標とし、運営を続けております。

タカラ美容専門学校

2000年開校。世界大会優勝経験者などトップレベルの講師陣による少数精鋭の教育が特長で、2007年より継続して美容師国家試験に全員合格を果たしています。タカラベルモントでは、創業者が1938年、大阪に「日佛美容高等女学校」を一時設立したこともあり、教育施設を設け優れた技術者を創出することへ常に力を注いできました。
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タカラ・インターナショナル・エステティックカレッジ

タカラベルモントは1973年にエステティック技術を日本に初めて紹介して以来、技術講習を全国で展開するなど一貫してエステティックの技術教育をサポートしています。
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タカラ・インターナショナルネイルカレッジ

ネイルに関しては、1997年に開校。当時未だ大きな基盤を持つ教育施設が少なかった中で、最先端の施設と講師陣を揃えて、ネイル業界の発展をサポートしてきました。
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BMS制度のサポート

2013年に全日本美容生活衛生同業組合連合会が主体となり、経営支援、新規開業支援、後継者育成を3本柱として発足した制度。タカラベルモントは独立開業セミナー、開業サポートセンター、商圏分析システムの活用などで協力し、健全な美容室経営をサポートしていきます。
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NBBA設立

「理美容産業の発展と社会的価値のさらなる向上に寄与し、人々の豊かな生活文化に貢献する」ことを目的として頭髪化粧品メーカー、設備機器メーカーに呼びかけ、1998年に発足。
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